tam わーるど
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Someday
タルジャの春
終わったねタルジャの春
BSジャパンで拝見していました。
途中までは、面白くて笑いながら見てましたが、後半イライラが少々。
ですが、早送りしながら、イ・ミンギ君を必死に見て、癒されました。
最後も、よくある。離れてクッツク。
メデタシメデタシ。
次からは、カン・ジファンのドラマが。BSジャパンはカン・ジファン祭りだな
他ないんかなぁ〜。
最近は、毎週楽しみなドラマがなくて・・・RAINのドラマは面白いのかな?衛星劇場
よろしく頼んまっせぇ
ちょっと今日は冷える。
一生懸命、Bluetooth対応のおしゃれなヘッドホンを探してますが、見つからない。
近くの電気屋には、置いてすらない。
そして、ジョンフンの「僕は君を愛してる」を聴いて涙するのでした。
BSジャパンで拝見していました。
途中までは、面白くて笑いながら見てましたが、後半イライラが少々。
ですが、早送りしながら、イ・ミンギ君を必死に見て、癒されました。
最後も、よくある。離れてクッツク。
メデタシメデタシ。
次からは、カン・ジファンのドラマが。BSジャパンはカン・ジファン祭りだな
他ないんかなぁ〜。
最近は、毎週楽しみなドラマがなくて・・・RAINのドラマは面白いのかな?衛星劇場
よろしく頼んまっせぇ
ちょっと今日は冷える。
一生懸命、Bluetooth対応のおしゃれなヘッドホンを探してますが、見つからない。
近くの電気屋には、置いてすらない。
そして、ジョンフンの「僕は君を愛してる」を聴いて涙するのでした。
黄真伊
黄真伊
チェオクのハ・ジウォンが朝鮮一のキーセンを演じた。波乱波乱のドラマでした。
真の舞妓。真の芸人とは、何ぞや。まぁ投げかけるものは多々あったと思います。
最終回の先生とは、「先生とは、問いかけをし、共に学ぶ事」という台詞が印象的でした。
さて、本当に期待はせず、チャン・グンソクは、どこ?ってな具合で拝見していました。
ジニの初恋の相手がチャン・グンソクだったんですね。
これが、8話?9話で、私の韓ドラの中で初めて号泣でした。
一人で見てよかった。と思うくらい、涙が止まりませんでした。
それからは、どっぷりハマリマシタ。参りました。
ジニの再びの恋のお相手が「兄嫁は19歳」のキム・ジェウォンでした。
キム・ジェウォンをうちの母が「中村雅俊だ」と言って以来、「中村雅俊」にしか見えず、
苦手です。でも、この実らぬ恋も、ジャマする方々の執着や支える方々も見ていて飽きなかったです。
護衛のイ・シファンが唯一の目の保養かな?だってチャン・グンソクが早々と・・・

久々に早送りせずに全24話しっかりと感動しました。
お勧めします。
チェオクのハ・ジウォンが朝鮮一のキーセンを演じた。波乱波乱のドラマでした。
真の舞妓。真の芸人とは、何ぞや。まぁ投げかけるものは多々あったと思います。
最終回の先生とは、「先生とは、問いかけをし、共に学ぶ事」という台詞が印象的でした。
さて、本当に期待はせず、チャン・グンソクは、どこ?ってな具合で拝見していました。
ジニの初恋の相手がチャン・グンソクだったんですね。
これが、8話?9話で、私の韓ドラの中で初めて号泣でした。
一人で見てよかった。と思うくらい、涙が止まりませんでした。
それからは、どっぷりハマリマシタ。参りました。
ジニの再びの恋のお相手が「兄嫁は19歳」のキム・ジェウォンでした。
キム・ジェウォンをうちの母が「中村雅俊だ」と言って以来、「中村雅俊」にしか見えず、
苦手です。でも、この実らぬ恋も、ジャマする方々の執着や支える方々も見ていて飽きなかったです。
護衛のイ・シファンが唯一の目の保養かな?だってチャン・グンソクが早々と・・・

久々に早送りせずに全24話しっかりと感動しました。
お勧めします。
ブルーフィッシュ
ブルーフィッシュ(全16話)
もお。頑張って見たって感じです。
ややこしい。サンドイッチマン。


あらすじとしては、
イ・ヒョヌとオーストラリアから韓国へバイオリンの演奏に来ていたチョン・ウンスは偶然の劇的出会いをして、即惹かれあい。
オーストラリアまで、ヒョヌはウンスに会いに行き、気持ちを伝え、ウンスの両親に1年後に結婚の許しを得る。
婚約式を挙げる時、ヒョヌの父親とウンスの両親の初対面。お互い驚いた様子。
1年後に結婚しよう。とヒョヌは韓国へ。
そうする、ヒョヌは、ウンスが交通事故で亡くなったと聞かされる。
ショックでヒョヌは、事故に合い入院生活。
ウンスを忘れる事が辛いまま、数年後に偶然ウンスそっくりの人を見つける。
実は、ウンスは両親とヒョヌの幼なじみから、「ヒョヌは幼なじみと結婚した」と告げられ、
ヒョヌに裏切られたと思い、別の人と婚約をする。そして、偶然現れたヒョヌには冷たくあしらう。
しかし、お互い嘘をつかれていた事に気づいたが、ウンスは婚約中。
さらに、嘘の真相は、昔、ヒョヌの父親がウンスの父親の足を刺し、そして、ウンスの父親の足が
不自由になって、社会復帰が難しく、ウンスも父の苦労を見てきた。そんな因縁があったとは・・・。
親の気持ちを考えて二人は元には、戻れない。
ウンスと婚約者のドンヒョクと結婚。しかし、ウンスの心がヒョヌに向いているようで、ドンヒョクはイライラ。また、ドンヒョクはヒョヌの上司として現れる。
そうする、ウンスは度々ある不審人物に誘拐される。
それをたまたま、ヒョヌが助け、ウンスの婚約者ドンヒョクはまたまたイライラ。
ウンスにつらく当たるようになる。
ウンスを誘拐する不審人物を ウンスの父親もヒョヌもドンヒョクもそれぞれなんとかしようとする。
ウンスの父親が説得しに行った後、ヒョヌは、不審人物と言い合いになり、殴り、首を絞める。
その後、ドンヒョクが雇ったヤクザに刺殺される。
なんだかんだで、結局は、最終回だけですべて集約されていた。
その最終回は、
不審人物を殺した容疑でヒョヌは指名手配。捕まる。しかし、容疑は晴れてウンスの父親が
ヒョヌとウンスに全てを話す。
不審人物は、ウンスの父親が昔、検事だった頃の部下だった。
大昔、なんとか運動が盛んな頃、その運動のリーダー的存在が、ヒョヌの父親。
そして、ウンスの父親は検事で、
当時は、当たり前に拷問を行っていた。その拷問をする担当が不審人物。
ヒョヌの母親は、しきりにウンスの父親に止めるように願う。それを振り払ったら
母親は、階段から落ち、そのまま亡くなる。
そうする、そんな時代が過ぎ、拷問を行っていた事を不審人物は処罰され、そして、
ウンスの父親に度々お金をせびりに来ていた。と、いうわけで。
ヒョヌの母親が死んだ事にショックをうけ、ヒョヌの父親がウンスの父親の足を刺した。
そして、刑務所に入っていた。
実は、ヒョヌの母親は身重だったのだ。
そんなこんなの親同士の因縁があったが為に、二人を結びつけるわけにはいかず、
あんな嘘で、二人を引き裂いた。
と、そんな訳で、
親の因縁に二人を巻き込んではならない。
お互い愛を確かめ合って ・・・ めでたしぃめでたし。
疲れるわっ
もお。頑張って見たって感じです。
ややこしい。サンドイッチマン。


あらすじとしては、
イ・ヒョヌとオーストラリアから韓国へバイオリンの演奏に来ていたチョン・ウンスは偶然の劇的出会いをして、即惹かれあい。
オーストラリアまで、ヒョヌはウンスに会いに行き、気持ちを伝え、ウンスの両親に1年後に結婚の許しを得る。
婚約式を挙げる時、ヒョヌの父親とウンスの両親の初対面。お互い驚いた様子。
1年後に結婚しよう。とヒョヌは韓国へ。
そうする、ヒョヌは、ウンスが交通事故で亡くなったと聞かされる。
ショックでヒョヌは、事故に合い入院生活。
ウンスを忘れる事が辛いまま、数年後に偶然ウンスそっくりの人を見つける。
実は、ウンスは両親とヒョヌの幼なじみから、「ヒョヌは幼なじみと結婚した」と告げられ、
ヒョヌに裏切られたと思い、別の人と婚約をする。そして、偶然現れたヒョヌには冷たくあしらう。
しかし、お互い嘘をつかれていた事に気づいたが、ウンスは婚約中。
さらに、嘘の真相は、昔、ヒョヌの父親がウンスの父親の足を刺し、そして、ウンスの父親の足が
不自由になって、社会復帰が難しく、ウンスも父の苦労を見てきた。そんな因縁があったとは・・・。
親の気持ちを考えて二人は元には、戻れない。
ウンスと婚約者のドンヒョクと結婚。しかし、ウンスの心がヒョヌに向いているようで、ドンヒョクはイライラ。また、ドンヒョクはヒョヌの上司として現れる。
そうする、ウンスは度々ある不審人物に誘拐される。
それをたまたま、ヒョヌが助け、ウンスの婚約者ドンヒョクはまたまたイライラ。
ウンスにつらく当たるようになる。
ウンスを誘拐する不審人物を ウンスの父親もヒョヌもドンヒョクもそれぞれなんとかしようとする。
ウンスの父親が説得しに行った後、ヒョヌは、不審人物と言い合いになり、殴り、首を絞める。
その後、ドンヒョクが雇ったヤクザに刺殺される。
なんだかんだで、結局は、最終回だけですべて集約されていた。
その最終回は、
不審人物を殺した容疑でヒョヌは指名手配。捕まる。しかし、容疑は晴れてウンスの父親が
ヒョヌとウンスに全てを話す。
不審人物は、ウンスの父親が昔、検事だった頃の部下だった。
大昔、なんとか運動が盛んな頃、その運動のリーダー的存在が、ヒョヌの父親。
そして、ウンスの父親は検事で、
当時は、当たり前に拷問を行っていた。その拷問をする担当が不審人物。
ヒョヌの母親は、しきりにウンスの父親に止めるように願う。それを振り払ったら
母親は、階段から落ち、そのまま亡くなる。
そうする、そんな時代が過ぎ、拷問を行っていた事を不審人物は処罰され、そして、
ウンスの父親に度々お金をせびりに来ていた。と、いうわけで。
ヒョヌの母親が死んだ事にショックをうけ、ヒョヌの父親がウンスの父親の足を刺した。
そして、刑務所に入っていた。
実は、ヒョヌの母親は身重だったのだ。
そんなこんなの親同士の因縁があったが為に、二人を結びつけるわけにはいかず、
あんな嘘で、二人を引き裂いた。
と、そんな訳で、
親の因縁に二人を巻き込んではならない。
お互い愛を確かめ合って ・・・ めでたしぃめでたし。
疲れるわっ
サンシャイン オブ ラブ
サンシャイン オブ ラブ を見終わりました。
2倍速で結構です。

では、内容は こんな感じです。
主人公 チ・ヨヌ(ソン・ヘギョ)
パン屋を経営していた父親が首絞められた後、刺されて亡くなった。その後、母は若い男と再婚。
母も亡くなり、幼い妹と義理の父親と3人くらし。義父は仕事もしないで、ヨヌを頼り、幼い妹は病気持ちで、
ヨヌは治療費の為に食堂や地下鉄の車内で違法に物売りをしている。幼ななじみのミノが唯一の安らぎ
ミノ(リュ・スンボム)
ヨヌの20年来の友達。ミノはヨヌが好き。ヨヌの父親を殺した犯人を捕まえる為に警察に。
ウンソプ(チョ・ヒョンジェ)
パリから愛する人が結婚するのを引き止めに追い掛けて15年ぶりに韓国へ。
ウンソプは、幼い頃、父親が他人の首を絞めている現場を目撃し、その後、両親は離婚、はパリへ移り済み。パテシエを
そして、物語は
ヨヌが地下鉄で妹の治療費の為に違法に物売りをし、警察のミノはそれを何気にサポートする。
そんな中、パリから結婚する恋人を追ってやって来たウンソプは、恋人に適当にあしらわれフラフラになって地下鉄の線路に落ちてしまう。それを目撃していたヨヌはとっさに
「謝礼がもらえるかも」とヨヌが線路に飛び降り助ける。
助けられたウンソプは身分を明かせられないけどホテルに財布がある。謝礼は渡すから、取りに行って欲しいとヨヌに頼む。
ウンソプが韓国にいる事を知ったウンソプの父親は、心配し気に掛ける。一方
ウンソプの父親の養子がウンソプが邪魔なのでウンソプを監視していて、ホテルに帰れなかったのだ。
なんだかんだで、ヨヌはしばらくウンソプを家に住まわせる事になり、次第に惹かれ合う存在となるのだった。
そんな仲良くなっていく二人に気付かないまま、常にタイミングの悪いミノは、頑張っても頑張っても「いい友達」止まり。
ヨヌの為に…が空回りしたり、あと少しのタイミングで全部いい所はウンソプに…。
結局、ヨヌとウンソプを見守るしかなく
そうする警察の先輩が後数ヶ月で時効になる「ヨヌの父親殺し事件」をまだ追っていたので、ミノも一緒に捜査する。
先輩は殺した犯人はある会長だと確信していた。その息子が帰国している情報を聞き張り込みをしていると
デート中のヨヌとウンソプだった。
つまりヨヌの父親を殺した犯人はウンソプの父親だった。
ミノはヨヌに隠していたが、先輩との会話を聞かれてしまいヨヌはウンソプに激怒。ウンソプの父親にも会いに行く。
ウンソプの父親は身体を壊し、顧問弁護士に自身の財産は全部ヨヌに一任し、その後使うか寄付するかは任せると言う。
それを聞いていた養子は激怒。
実は、ヨヌの父親の首を絞めた会長は怖くなって逃げ出していた。その20分後ヨヌの父親は養子に刺されて殺されたのだった。
養子は会長の為だったと脅し、身体の弱ってる会長にさらに薬で弱らせ麻痺させ、喋れない状態にした上で看病の振りをし、
財産を自分の物にする機会を伺い。ウンソプやヨヌを追いやるように仕向けるのだった。
ショックを受けたヨヌをミノは慰め、結婚を言い出し、ヨヌは承諾する。
舞い上がり、結婚を急ぐミノに、まだウンソプへの思いが残るヨヌ
会長を毛嫌いしていたウンソプだが、ほぼ危篤の父親が気になり、看病に行く。
食事を与えてる時、何気にごみ箱から塩化カリウムの容器を発見。
謝って飲むと全身麻痺すると薬局で教えられ、慌てて病院へ運ぶ。
その頃、ヨヌは養子に父親の死の真相を教えると呼び出されていた。
会長を病院に連れて行ったウンソプは意識を取り戻した会長からヨヌを助けに行けと言われる。
ミノは養子とヨヌが一緒にいる所を偶然見たミノの先輩から連絡が入り、捜す。
ある工場に連れていかれたヨヌは養子からもう少し待つようにと言われる。
ウンソプは急いでヨヌの元へ。移動する車の中で会長の死を聞く事に
ヨヌを工場に呼び出したのは、ヨヌの父親がウンソプの父親と共に過ごした当時のパン工場だった。
養子は工場の一社員で当時は二十歳だった。そして、たった今、時効を迎えたとヨヌに告白。
油をまき、ヨヌ殺そうとしてる所にミノが助けに、
養子ともみ合いになり、ミノが刺されてしまう。
動揺し逃げる養子を駆け付けたウンソプに取り押さえられ、養子を殺しそうなウンソプをミノが止める。
ヨヌを先輩に病院へ連れていってもらい、ウンソプは救急車到着までミノを看る。
病院でミノは意識不明の状態が続く
ミノの母親はヨヌを許さない。ヨヌはせめてミノの目が覚めるまでと約束する。
5日間の看病、ミノの意識が戻ると、その後会わないようにミノに対して冷たくする。
ウンソプはヨヌとミノが一心同体である事を感じ、ヨヌを諦める。
そして、ギスギスしているヨヌとミノをなんとか結びつけようとする。
そして、数ヵ月後に、ウンソプとミノの先輩の計らいで、二人はお互いが必要だと確かめ合った・・・おしまい。
感想
さて、どこにサンシャインはあったのか?
まぁお互いを照らしていたって事で??ヨヌの悪い部分をミノが補っていたって?
好きな人が自分の親を殺した犯人・・・これは、「兄嫁は19歳」で同じネタだね
後、「プラハの恋人」でも同じような親がらみで、かなわぬ恋だよね。
当の本人は全く関係ないのに報われない。
なんて、わかりやすいドラマなんだ。と思ってスルーっと流していたが、
ヨヌとウンソプが仲良くなっていくにつれ
ウンソプの作るケーキが美味しそうで、(キムサムスンを思い出し)
ウンソプが優しいから・・・。そこをゆっくり見てしまいました。
ミノはつくづくタイミンgooが悪いし。
(ちゅらさん のガレッジセールの川田くん?状態)
ヨヌの養父が品川庄司の庄司くんに似てるし・・・
あれとこれとそれを足したような内容でした。
2倍速で結構です。

では、内容は こんな感じです。
主人公 チ・ヨヌ(ソン・ヘギョ)
パン屋を経営していた父親が首絞められた後、刺されて亡くなった。その後、母は若い男と再婚。
母も亡くなり、幼い妹と義理の父親と3人くらし。義父は仕事もしないで、ヨヌを頼り、幼い妹は病気持ちで、
ヨヌは治療費の為に食堂や地下鉄の車内で違法に物売りをしている。幼ななじみのミノが唯一の安らぎ
ミノ(リュ・スンボム)
ヨヌの20年来の友達。ミノはヨヌが好き。ヨヌの父親を殺した犯人を捕まえる為に警察に。
ウンソプ(チョ・ヒョンジェ)
パリから愛する人が結婚するのを引き止めに追い掛けて15年ぶりに韓国へ。
ウンソプは、幼い頃、父親が他人の首を絞めている現場を目撃し、その後、両親は離婚、はパリへ移り済み。パテシエを
そして、物語は
ヨヌが地下鉄で妹の治療費の為に違法に物売りをし、警察のミノはそれを何気にサポートする。
そんな中、パリから結婚する恋人を追ってやって来たウンソプは、恋人に適当にあしらわれフラフラになって地下鉄の線路に落ちてしまう。それを目撃していたヨヌはとっさに
「謝礼がもらえるかも」とヨヌが線路に飛び降り助ける。
助けられたウンソプは身分を明かせられないけどホテルに財布がある。謝礼は渡すから、取りに行って欲しいとヨヌに頼む。
ウンソプが韓国にいる事を知ったウンソプの父親は、心配し気に掛ける。一方
ウンソプの父親の養子がウンソプが邪魔なのでウンソプを監視していて、ホテルに帰れなかったのだ。
なんだかんだで、ヨヌはしばらくウンソプを家に住まわせる事になり、次第に惹かれ合う存在となるのだった。
そんな仲良くなっていく二人に気付かないまま、常にタイミングの悪いミノは、頑張っても頑張っても「いい友達」止まり。
ヨヌの為に…が空回りしたり、あと少しのタイミングで全部いい所はウンソプに…。
結局、ヨヌとウンソプを見守るしかなく
そうする警察の先輩が後数ヶ月で時効になる「ヨヌの父親殺し事件」をまだ追っていたので、ミノも一緒に捜査する。
先輩は殺した犯人はある会長だと確信していた。その息子が帰国している情報を聞き張り込みをしていると
デート中のヨヌとウンソプだった。
つまりヨヌの父親を殺した犯人はウンソプの父親だった。
ミノはヨヌに隠していたが、先輩との会話を聞かれてしまいヨヌはウンソプに激怒。ウンソプの父親にも会いに行く。
ウンソプの父親は身体を壊し、顧問弁護士に自身の財産は全部ヨヌに一任し、その後使うか寄付するかは任せると言う。
それを聞いていた養子は激怒。
実は、ヨヌの父親の首を絞めた会長は怖くなって逃げ出していた。その20分後ヨヌの父親は養子に刺されて殺されたのだった。
養子は会長の為だったと脅し、身体の弱ってる会長にさらに薬で弱らせ麻痺させ、喋れない状態にした上で看病の振りをし、
財産を自分の物にする機会を伺い。ウンソプやヨヌを追いやるように仕向けるのだった。
ショックを受けたヨヌをミノは慰め、結婚を言い出し、ヨヌは承諾する。
舞い上がり、結婚を急ぐミノに、まだウンソプへの思いが残るヨヌ
会長を毛嫌いしていたウンソプだが、ほぼ危篤の父親が気になり、看病に行く。
食事を与えてる時、何気にごみ箱から塩化カリウムの容器を発見。
謝って飲むと全身麻痺すると薬局で教えられ、慌てて病院へ運ぶ。
その頃、ヨヌは養子に父親の死の真相を教えると呼び出されていた。
会長を病院に連れて行ったウンソプは意識を取り戻した会長からヨヌを助けに行けと言われる。
ミノは養子とヨヌが一緒にいる所を偶然見たミノの先輩から連絡が入り、捜す。
ある工場に連れていかれたヨヌは養子からもう少し待つようにと言われる。
ウンソプは急いでヨヌの元へ。移動する車の中で会長の死を聞く事に
ヨヌを工場に呼び出したのは、ヨヌの父親がウンソプの父親と共に過ごした当時のパン工場だった。
養子は工場の一社員で当時は二十歳だった。そして、たった今、時効を迎えたとヨヌに告白。
油をまき、ヨヌ殺そうとしてる所にミノが助けに、
養子ともみ合いになり、ミノが刺されてしまう。
動揺し逃げる養子を駆け付けたウンソプに取り押さえられ、養子を殺しそうなウンソプをミノが止める。
ヨヌを先輩に病院へ連れていってもらい、ウンソプは救急車到着までミノを看る。
病院でミノは意識不明の状態が続く
ミノの母親はヨヌを許さない。ヨヌはせめてミノの目が覚めるまでと約束する。
5日間の看病、ミノの意識が戻ると、その後会わないようにミノに対して冷たくする。
ウンソプはヨヌとミノが一心同体である事を感じ、ヨヌを諦める。
そして、ギスギスしているヨヌとミノをなんとか結びつけようとする。
そして、数ヵ月後に、ウンソプとミノの先輩の計らいで、二人はお互いが必要だと確かめ合った・・・おしまい。
感想
さて、どこにサンシャインはあったのか?
まぁお互いを照らしていたって事で??ヨヌの悪い部分をミノが補っていたって?
好きな人が自分の親を殺した犯人・・・これは、「兄嫁は19歳」で同じネタだね
後、「プラハの恋人」でも同じような親がらみで、かなわぬ恋だよね。
当の本人は全く関係ないのに報われない。
なんて、わかりやすいドラマなんだ。と思ってスルーっと流していたが、
ヨヌとウンソプが仲良くなっていくにつれ
ウンソプの作るケーキが美味しそうで、(キムサムスンを思い出し)
ウンソプが優しいから・・・。そこをゆっくり見てしまいました。
ミノはつくづくタイミンgooが悪いし。
(ちゅらさん のガレッジセールの川田くん?状態)
ヨヌの養父が品川庄司の庄司くんに似てるし・・・
あれとこれとそれを足したような内容でした。





