tam わーるど

いらっしゃいませ。いつもありがとうございます。

黄真伊
チェオクのハ・ジウォンが朝鮮一のキーセンを演じた。波乱波乱のドラマでした。
真の舞妓。真の芸人とは、何ぞや。まぁ投げかけるものは多々あったと思います。
最終回の先生とは、「先生とは、問いかけをし、共に学ぶ事」という台詞が印象的でした。

さて、本当に期待はせず、チャン・グンソクは、どこ?ってな具合で拝見していました。
ジニの初恋の相手がチャン・グンソクだったんですね。
これが、8話?9話で、私の韓ドラの中で初めて号泣でした。
一人で見てよかった。と思うくらい、涙が止まりませんでした。
それからは、どっぷりハマリマシタ。参りました。

ジニの再びの恋のお相手が「兄嫁は19歳」のキム・ジェウォンでした。
キム・ジェウォンをうちの母が「中村雅俊だ」と言って以来、「中村雅俊」にしか見えず、
苦手です。でも、この実らぬ恋も、ジャマする方々の執着や支える方々も見ていて飽きなかったです。
護衛のイ・シファンが唯一の目の保養かな?だってチャン・グンソクが早々と・・・

イ・シファン

久々に早送りせずに全24話しっかりと感動しました。
お勧めします。


次のね
たぶん、失敗作の金髪
初の写真集の頃、最初はね

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